浮世絵の世界を立体的に再現したペーパークラフト
立版古(たてばんこ)とは
江戸時代丁盛んに楽しまれた、錦絵を切り抜いて組み立てる「元祖日本のペーパークラフト」。短銃ながら驚くほど不思議な立体感が楽しめる。 大正時代には姿を消してしまったこの遊びを、現代風にアレンジして蘇らせたのがこの商品です。
場所、季節などによって姿を変える富士の美しさを描いた北斎「富嶽三十六景」のうちの世界的に有名な一枚。北斎は自身で立版古も手がけていたが、これはTatebanko.comの解釈によるこの名作のリミックス版。


















