限定リボルテックNo.026 劇場版エヴァンゲリオン量産機(武器バージョン)
- 価 格 : 売り切れ1995円 (税込)
- メーカー: 海洋堂
- リボルテックフレンドショップ限定版
- 原型製作:山口勝久 山口式可動アクションフィギュア
- ●「人類補完計画」の完遂を目的として、秘密組織ゼーレによりひそかに開発されていた、“量産機”ことエヴァンゲリオン5〜13号機。劇中では、エヴァンゲリオン弐号機と自衛隊との戦御中に、突如飛来する姿が印線的でした。各機体とも搭乗者は存在せず、「第17使徒タブリス(渚カヲル)」を元とした「ダミーシステム KAWORU」により稼働します。量産機の最大の特徴である「翼」は、従来のリボルチックやマグチシリーズの規格を越えてしまう巨大パーツです。そこで、あえて武器をオミットした【翼バージョン】と、翼をオミットして武器を付属した【武器バージョン】の二通りで販売することとしました。量産機は複数揃えてこそ真価を発揮します。ぜひ、どちらのバージョンも入手して、エヴァ弐号機との迫力の決戦を再現してください。
※この箱には【武器バージョン】が入っています。 - 劇場版「THE END OF EVANGELION Air」とは?
「新世紀エヴァンゲリオン劇場版THE END OF EVANGELION Air/まこころを、君に」は、TVシリーズとは異なる結末を描いた新規劇場作品として、97年7月に公開され、一大ムーブメントを巻き起こしました。劇中では、最後の使途消滅以降の出来事が描かれ、NERV及び碇ゲンドゥの思惑と、秘密組織ゼーレの目的とがぶつかり合い、”人類補完計画”の全貌が明らかとなります。その予測不可能な展開と、衝撃の結末は各所で物議をかもし、社会現象と呼ばれるまでになりました。アクションシーンとしては、ゼーレより仕向けられたエヴァンゲリオン量産機(5〜13号機)の強襲と、それをたった一機で迎え撃つ弐号機の勇姿が印象的でした。リボルテックヤマグチでは、エヴァンゲリオン新展開の皮切りとして、その劇場版二種の機体から発売をスタートします。
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