トップページ > ミニカー・トミカ

トミカリミテッドヴィンテージNEO 西部警察07 マシンRS-3

トミカリミテッドヴィンテージNEO 西部警察07 マシンRS-3写真1
トミカリミテッドヴィンテージNEO 西部警察07 マシンRS-3写真2
トミカリミテッドヴィンテージNEO 西部警察07 マシンRS-3の商品の詳細 TOMICA LIMITED VINTAGE NEO 西部警察PART-Ⅲ MACHINE RS-3
西部警察 PART-3 第16話 「大門軍団フォーメーション」より

『西部警察 PARTⅢ』第16話「大門軍団フォーメーション」で、スカイラインが3台体制になった際、それまで活躍していた「マシンRS」が改装され、RS-3となりました。
ベースはスカイラインRSで、番組内では「情報分析車」という役割でした。
それだけにコンピュータや助手席側のカメラ、サーチライトが搭載されていましたが、本モデルももちろんフル彩色で再現。
車体につくアンテナもユーザー取付部品といたします。
車体周りではボンネットやスポイラー等、多くのパーツがRS-1、2と異なりますが、実車取材をもとに極力再現。また、商品パッケージはシリーズ共通のブック型とし、コレクションしやすくなっています。

(今回は小物パーツは未付属です)

警視庁西部警察署捜査課の大門部長刑事を中心とした「大門軍団」の刑事たちと、それを見守る木暮課長が凶悪犯罪に立ち向かう姿を描くポリスアクション作品が『西部警察』です。
マシンRS-3は、DR30型スカイライン2000RS(1981年登場)をベースとした『情報分析車』で、西部警察PART-Ⅱで登場したマシンRSから改装された車でした。
西部警察PART-Ⅲでは主に北条刑事が運転。
『攻撃車』のマシンRS-1、『情報収集車』のマシンRS-2と3台体制で活躍しました。

1/64スケール ダイキャスト製ミニカー

メーカー:トミーテック

関連おすすめ商品
  • トミカリミテッドヴィンテージNEO 西部警察06 マシンRS-2
  • トミカリミテッドヴィンテージNEO 西部警察08 グロリア/ローレル パトロールカー
  • トミカリミテッドヴィンテージNEO 西部警察04 スーパーZ
  • トミカリミテッドヴィンテージNEO LV-N85b 日産スカイライン2000RS(赤)
  • トミカリミテッドヴィンテージNEO LV-N85a 日産スカイライン2000RS(銀/黒)
  • 昭和のラジオデイズ01 LV-Ra01 スカイラインバン TBSラジオカー
  • トミカリミテッドヴィンテージNEO LV-N67a 日産スカイライン バン1600DX(コカ・コーラ)
  • トミカリミテッドヴィンテージNEO LV-N54b 日産スカイライン バン1600DX(NHK)