迫力のロングサイズトミカに新ラインナップが登場!
つながった長い車両でたくさんのお客さんを運ぶことができる「京成 連節バス」です。
本体左右可動
1/120スケールミニカー
連節パスは、前後2つの車休が間接継手で連結された日本で最も長く、乗車定員が最も多いバスです。関節継手は中を通って移動できるようになっています。1台の輸送人数が多いので、従来に比べて必要なバスの台数を削減できたり、交通渋滞の緩和や公害の低減等のメリットがあります。連節バスは全長18mあり、日本の道路運送者両法の保安基準の範囲(全長12m)を超えていますが、国土交通省の特例措置を受けているので公道の走行が可能となっています。
トミカのモデルとなった京成パスは1998年12月10日に登場した定期路線としては日本初の連節パスで、千葉県の幕張本郷駅・海浜幕張駅・幕張メッセ・千葉マリンスタジアム間で運行しています。(2009年6月現在)
メーカー:タカラトミー





















