惑星規模の天変地異、グランドカタストロフ以降最初の総力戦となったリーバンテ島上陸作戦は峨烈を極めていた。共和国軍は研究施設内への進撃に成功。しかし、それは共和国軍主力部隊を施設もろとも葬り去るガイロス帝国軍の罠だったのだ。そして今、おびき寄せられた共和国軍の前にオーバーテクノロジーの結晶、クリムゾンホーンが立ちはだかる。決戦の行方は果たして-!?
磁気嵐環境下では稼働不能の大型ゾイドをオーバーテクノロジーにより対応させた機体。頭部に現時点で最強の矛と盾たる六連装加速荷電粒子偏向砲を装備。破格の拠点突破能力と偏向シールドによる防御を両立。また背部の要塞装備は面制圧可能な砲台として、至近攻撃には格闘用アームと全戦闘レンジ対応の重装ゾイドである。リーバンテ島戦で初投入され、ガイロス帝国軍内、ゼネバス系兵士の士気向上を狙い深紅の塗装が施されていた。
●モーター動力により歩行し、可動部が連動します。
●単3アルカリ乾電池1本使用(別売り)
●背中の対ゾイド3連リニアキャノンアームが手動で可動します。
●背中のビーム砲が連動します。
●レッドホーンカスタムに組み立て可能 ※クリムゾンホーンまたはレッドホーンカスタム、どちらか一方を選んで組み立ててください。





















