2009年秋公開予定の『劇場版 マクロスFrontier』。盛り上がりが最高潮となる11月に、「DX超合金 VF-25Fメサイアバルキリー(早乙女アルト機)」がスーパーパーツ同梱仕様で発売。
形状は発売済みの「VF-25F(アルト機)」本体と「スーパーパーツ(アルト機カラー)」と同様ですが、アニメ劇中での活躍をイメージしたリニューアルカラーリングとなります。
【商品仕様】
ABS・PC・ダイキャスト・PVC・POM製塗装済み完成品。
全高約23cm。
【セット内容】
バルキリー本体、交換用手首、ガンポッド、ナイフ、スーパーパーツ一式、専用台座。
形状は発売済みの「VF-25F(アルト機)」本体と「スーパーパーツ(アルト機カラー)」と同様ですが、アニメ劇中での活躍をイメージしたリニューアルカラーリングとなります。
【商品仕様】
ABS・PC・ダイキャスト・PVC・POM製塗装済み完成品。
全高約23cm。
【セット内容】
バルキリー本体、交換用手首、ガンポッド、ナイフ、スーパーパーツ一式、専用台座。
VF-25F 機体解説
「VF-25F」は、複数のバリエーション機が確認されているVF-25の1種類。
近接格闘戦に対応したチューンが施されており、頭部に2門のレーザー機銃と広視野の複合センサーを装備している。S.M.Sでは早乙女アルト准尉(後に少尉→中尉)の乗機として配備されている。
「VF-25F」は、複数のバリエーション機が確認されているVF-25の1種類。
近接格闘戦に対応したチューンが施されており、頭部に2門のレーザー機銃と広視野の複合センサーを装備している。S.M.Sでは早乙女アルト准尉(後に少尉→中尉)の乗機として配備されている。
ファイター/ガウォーク/バトロイド 3形態完全変形
硬質・軟質プラスチックや、ダイキャストパーツの使用により、3形態の変形を差し替えなしで完全再現!
硬質・軟質プラスチックや、ダイキャストパーツの使用により、3形態の変形を差し替えなしで完全再現!
リニューアルリアルカラー
本体カラーリングは、劇中CGの色味を参考に青味を強調。 スーパーパーツもそれにあわせてカラーリニューアル。
本体カラーリングは、劇中CGの色味を参考に青味を強調。 スーパーパーツもそれにあわせてカラーリニューアル。
スーパーパーツは着脱式
増加装備「SPS-25S/MF25(スーパーパーツ)」は全て着脱式。 パーツを装着したままでの変形も可能。
増加装備「SPS-25S/MF25(スーパーパーツ)」は全て着脱式。 パーツを装着したままでの変形も可能。
肩部ミサイルポッドは基部がフレキシブルに可動し、ハッチも開閉可能。
バルキリーとしては珍しい近接格闘武器としてコンバットナイフを装備可能。
コックピットハッチが開閉。 機首および脚部にはランディング・ギアを内臓。 差し替えなしの開閉式。
S.M.Sディスプレイスタンド付属
ファイター・ガウォーク・バトロイドの各形態に対応する専用ディスプレイスタンドが付属。
ファイター・ガウォーク・バトロイドの各形態に対応する専用ディスプレイスタンドが付属。
メーカー:バンダイ





















