32箇所可動ボディと7種類の手首により、様々なポーズをとることができます。
紀元前2500年前、富士山麓に送り込まれたが、当時文化そのものが未成熟なため活躍する機会なく、アクロエンペラーの封印により眠りについた古代アクロイヤー。 1838年の雪代災害で、仮死状態のまま出土するが、そのあまりの禍々しさに、地域の僧侶らにより封印が施される。 そして現代、皇帝の復活により甦った彼らが、ミクロマンを統べる者として、君臨することになるのだった。
アクロセツナ:アクロイヤージャドーの呪術師。 番傘や扇子を使った鮮やかな技で敵の精神を蹂躙して攻撃する。 本質的には冷静かつ独善的だが、物腰が柔らかいために、処世術を応用した情報戦などにも長けている。
弔牡丹:刃物が埋め込まれた扇子。 相手を鮮やかな舞で翻弄しながら攻撃する。
背骨抜:鋭利な手槍状の武器。標的を刺し貫き、先端周囲の骨組みで脊椎を抜き取る。
曼珠沙華:弔牡丹と脊椎抜を結合させたセツナ最強の武器。 相手を幻惑しながら攻撃できる。 また防御性能も高いため、戦闘能力がめまぐるしく倍増する。





















